Boocross

kindleの種類一覧|世代の違いと選び方を初心者向けに徹底解説

電子書籍

※ 当ページのリンクには広告が含まれる場合があります。

この記事のポイント

kindleの種類一覧には、読書専用のリーダー、手書き対応のスクライブ、カラーのカラーソフト、無料アプリや読み放題サービスがあります。世代は設定やシリアル番号で確認でき、用途で選ぶのがおすすめです。

kindleの種類一覧|世代の違いと選び方を初心者向けに徹底解説

「kindleにはどんな種類や世代があるのか、一覧でまとめて知りたい。たくさんのモデルやサービスがあって違いがわからず、自分にぴったりのものを無駄なく選びたい」

こうした疑問に答えます。

本記事の内容

本記事の内容

  • kindleの種類と世代の一覧
  • アプリとサービスの全体像
  • 購入済みkindle本の一覧の確認方法

kindleの一覧は、読書専用の電子書籍リーダー、手書き対応やカラー対応のモデル、無料アプリや読み放題サービスまで幅広く整理できます。

全体像をつかめば、一覧の中から自分に必要なものだけを選べます。最後まで読めば、買って後悔しない選び方がわかります。

kindleの種類一覧と各モデルの特徴

kindleとは何かを押さえておくと選択肢を絞りやすく、その種類は読書専用の電子書籍リーダーから手書き対応モデル、カラー表示モデルまで幅広く存在します。2026年時点の現行ラインナップを一覧で押さえれば、自分に合う1台が見えてきます。

まずは主要モデルの特徴を表で整理しました。

モデル画面表示手書き防水価格(税込)
Kindle(2024年モデル)6インチ白黒E Ink非対応なし19,980円
Kindle Paperwhite7インチ白黒E Ink非対応あり(IPX8)27,980円
Paperwhite シグニチャーエディション7インチ白黒E Ink非対応あり(IPX8)32,980円
Kindle Colorsoft7インチカラーE Ink非対応あり39,980円
Colorsoft シグニチャーエディション7インチカラーE Ink非対応あり44,980円
Kindle Scribe11インチ白黒E Ink対応なし89,980円〜
Kindle Scribe Colorsoft11インチカラーE Ink対応なし106,980円〜

価格はストレージ容量や広告の有無で変わります。用途と予算に合わせて選ぶのが失敗しないコツ。

読書専用のkindle電子書籍リーダーの種類

読書だけが目的なら、白黒のkindle電子書籍リーダーが第一候補になります。理由は紙のような見え方のE Inkという画面を使い、目が疲れにくく長時間の読書に向くため。

スマホの液晶画面のように自分から光を放たないので、明るい屋外でも文字がはっきり見えます。

現行のkindle端末の白黒モデルは大きく3種類あります。エントリー向けの「Kindle(2024年モデル)」は6インチで19,980円と手頃です。

上位の「Kindle Paperwhite」は7インチに広がり、ページめくりが約25%高速化、お風呂でも使えるIPX8の防水にも対応しています。さらに広告非表示やワイヤレス充電などを加えた「Paperwhite シグニチャーエディション」もあります。

  • とにかく安く始めたい人はKindle(2024年モデル)
  • 防水や大画面、快適な動作を求める人はKindle Paperwhite
  • 広告なしや容量増を重視する人はシグニチャーエディション

kindleおすすめを探すなら、価格と機能のバランスがよいPaperwhiteが無難な選択でしょう。

手書きもできるkindle scribeシリーズ

読書に加えてメモや手書きをしたいなら、kindle scribeシリーズが向いています。付属のペンで画面に直接書き込めるのが最大の特徴で、読書しながら気づきをノートのように残せるため。

11インチの大画面はPDFや雑誌、資料の閲覧にも使いやすい大きさです。

scribeシリーズには白黒の「Kindle Scribe」と、シリーズ初のカラー表示に対応した「Kindle Scribe Colorsoft」があります。Colorsoftはカラーでの手書きメモやハイライト記入ができ、図やマーカーを色分けして整理可能。

価格は白黒モデルが89,980円から、カラーモデルが106,980円からと高めですが、電子ノートとしても使える点が魅力です。

仕事の資料に書き込みたい人や、読書ノートを取りたい人に適した1台。手書きが不要なら、より安い読書専用モデルで十分でしょう。

カラー表示のkindle colorsoftシリーズ

漫画や雑誌、カラーの参考書をよく読むなら、kindle colorsoftシリーズが候補になります。理由はカラーE Inkを採用し、目にやさしい紙のような見え方を保ちつつ色付きのページを表示できるため。

一般的なタブレットのような強い光で目を疲れさせず、カラーコンテンツを楽しめます。

7インチのcolorsoftは2025年に登場し、価格は39,980円から。広告非表示や容量を増やした「Colorsoft シグニチャーエディション」は44,980円です。

白黒のPaperwhiteと比べると価格は上がりますが、表紙や図版の色がそのまま見える点が大きな違い。

文字中心の小説が多い人には白黒モデルで十分です。一方で色の情報が読書体験に関わるジャンルを読む人には、colorsoftの価値が出てきます。

kindle端末とfireタブレットの違い

kindle amazonが販売するkindle端末とfireタブレットは名前が似ていますが、目的が異なる別物です。採用する画面と用途が根本的に違うためです。

下の表で主な違いを整理しました。

項目Kindle端末Fireタブレット
画面E Ink(電子ペーパー)液晶(カラー)
得意なこと読書動画やアプリ全般
目の疲れ少ない液晶ぶん疲れやすい
用途の幅読書中心で限定的多目的に使える

kindle端末は読書に特化し、E Inkで長時間読んでも目が疲れにくいのが強み。一方のfireタブレットは液晶画面で、プライムビデオやYouTubeなどの動画、アプリ利用まで幅広くこなせます。

読書を快適にしたいならkindle端末、動画やWebも1台で楽しみたいならfireタブレットという使い分けが基本です。

自分が一番したいことを軸に選べば、迷わず決められます。

kindle端末の世代一覧と見分け方

kindleの一覧を整理するうえで欠かせないのが、端末の世代という考え方です。同じ「Paperwhite」でも発売年によって性能が大きく異なるため、世代を押さえるとkindle購入方法の判断にも役立ちます。

ここでは歴代の世代と発売年、手持ち端末の確認方法、最新と旧世代の違いを順に見ていきます。

歴代kindleの世代と発売年の一覧

kindleには無印のKindle、上位のKindle Paperwhite、最上位だったKindle Oasis、メモ書き対応のScribe、カラー表示のColorsoftといったシリーズがあります。それぞれ世代を重ねており、世代と発売年を一覧で見ると全体像がつかめます。

主要シリーズの世代と日本での発売年を表にまとめました。最新の状況は2026年時点の情報です。

シリーズ主な世代発売年の目安
Kindle(無印)第10世代2019年
Kindle(無印)第11世代2024年
Kindle Paperwhite第10世代2018年
Kindle Paperwhite第11世代2021年
Kindle Paperwhite第12世代2024年
Kindle Oasis第3世代2019年(現在は販売終了)
Kindle Scribe第1世代2022年
Kindle Colorsoft第1世代2025年

Kindle Oasisはすでに販売を終えており、2026年時点で新品の入手は難しいモデルです。最新の主力は無印の第11世代とPaperwhiteの第12世代となっています。

自分のkindleの世代を確認する方法

手持ちの端末が第何世代かはkindle操作方法の確認から始まり、端末の設定画面から数分でわかります。世代がわかれば、対応する付属品やソフトウェア更新の可否も判断しやすくなります。

設定画面からの確認手順は次のとおりです。

  1. ホーム画面の上部メニューから設定を開く
  2. 端末オプションを選ぶ
  3. 端末情報を開いてモデル名とシリアル番号を確認する

シリアル番号は世代を特定する手がかりになります。番号の最初の4〜6文字がシリーズと世代に対応しており、たとえば「G000T6」で始まる場合はKindle Paperwhiteの2018年モデルです。

端末が手元で起動しない場合は、Amazonの「コンテンツと端末の管理」ページからもシリアル番号を確認できます。確認した番号を世代対応表と照らし合わせれば、正確なモデル名と世代がわかります。

最新世代と旧世代の主な違い

最新世代と旧世代では、画面の見やすさや使い勝手に差があります。買い替えを検討するなら、代表例としてPaperwhiteの第12世代と第11世代を比べてみましょう。

両世代の主な違いを表で整理しました。

項目第11世代(2021年)第12世代(2024年)
画面サイズ6.8インチ7インチ
解像度300ppi300ppi
接続端子USB-CUSB-C
防水IPX8対応IPX8対応
ストレージ8GB/16GB/32GB16GB/32GB
バッテリー最大10週間最大12週間

第12世代は画面が7インチへ広がり、ページめくりの速度が約25%向上しています。白黒のコントラストも高まり、文字がくっきり読めるのが進化点。

USB-C充電やIPX8の防水といった基本性能は、両世代で共通しています。

一方で、解像度の300ppiや防水対応はすでに第11世代で備わっており、読書中心なら旧世代でも十分に快適です。最新の快適さを求めるなら第12世代、価格を抑えたいなら旧世代と、用途に応じて選ぶとよいでしょう。

kindleで読めるアプリとサービスの一覧

kindleの本は専用端末がなくても読めます。手持ちのスマホやパソコンに無料アプリを入れるか、ブラウザから開くだけで同じ本が表示されるからです。

読み放題サービスを組み合わせれば、月額制で多くの本に触れることも可能。ここではkindleで読めるアプリとサービスの一覧を整理し、それぞれの使い分けを示します。

スマホやpcで使えるkindle無料アプリの種類

kindleアプリは主要なスマホとパソコンに無料で対応しています。理由は、Amazonが端末を問わず同じ本を読めるようにしているためで、ライブラリは機器をまたいで自動で同期します。

無料で使えるkindleアプリの種類は次のとおりです。

アプリ対応する機器入手先
iOS版iPhone・iPadApp Store
Android版Androidスマホ・タブレットGoogle Play
Windows版WindowsパソコンMicrosoft Store
Mac版MacパソコンMac App Store

注意したいのが、kindle pcの旧名でも知られるレガシー版のデスクトップアプリは2026年6月30日でサポート対象外になった点です。パソコンで読む場合は最新のアプリか、後で説明するブラウザ版に切り替えると安心できます。

どの環境でも読書位置やマーカーが引き継がれるので、移動中はスマホ、自宅ではパソコンといった使い分けが快適。まずは普段使う機器のアプリを入れてみてください。

ブラウザで読めるkindle for web

kindle for webを使えばアプリを入れずに読めます。これはブラウザだけでkindle本を表示できる仕組みで、kindle cloud readerとはの旧称で知られます。

利用の手順はシンプルです。

  1. ブラウザでread.amazon.co.jpを開く
  2. お使いのAmazonアカウントでログインする
  3. 購入済みやサンプルの本を選んで読み始める

ブラウザで読むkindle for webは、アプリのインストールが許可されていない職場のパソコンや、容量を増やしたくない端末で役立ちます。マンガや雑誌、洋書も対応しており、レガシー版アプリが終了した今はパソコン読書の主役になりつつある手段。

ただし一部の本は対象外です。表示できない場合はアプリ版を試す形になります。

読み放題のkindle unlimitedとprime reading

kindleには2つの読み放題サービスがあります。月額制で対象の本が読み放題になるkindle unlimitedと、プライム会員特典として付くprime readingで、対象冊数や料金が異なるため違いの把握が欠かせません。

2つの読み放題サービスの違いを表でまとめます。

項目kindle unlimitedprime reading
料金月額980円プライム会員特典(追加料金なし)
対象冊数約500万冊約1,000冊
同時に持てる冊数最大20冊最大10冊
加入の条件だれでも単独で契約可プライム会員であること

幅広いジャンルからたくさん読みたい人にはkindle unlimitedが向いています。すでにプライム会員で、まずは追加負担なく読み放題を試したい人ならprime readingから始めると無駄がありません。

両者は別サービスなので、プライム会員でもkindle unlimitedは月額980円が別途かかる点に注意。自分の読書量と支払い方針に合わせて選んでみてください。

購入済みkindle本の一覧を確認する方法

買ったKindle本がどこに並ぶのかは確認する場所で見え方が変わります。kindle使い方の基本として、Amazonのアカウント側で管理する方法、Kindleアプリ側で読みながら探す方法、読み放題で利用した本を見る方法の3つを押さえてください。

3つを押さえておけば目当ての1冊にすぐたどり着けます。それぞれの一覧表示の違いを次の表で整理しました。

確認する場所表示される一覧向いている用途
コンテンツライブラリ購入本・読み放題・Prime Readingの全タイトルまとめて管理したいとき
Kindleアプリのライブラリ自分のアカウントの蔵書読みながら本を探すとき
Kindle Unlimitedのタイトル管理利用中と過去に利用した読み放題本読み放題の履歴を見るとき

amazonアカウントのコンテンツと端末の管理で確認する

購入済みのkindle電子書籍の一覧をもっとも確実に確認できるのが、Amazonアカウントの「コンテンツライブラリ」です。以前は「コンテンツと端末の管理」と呼ばれていた画面で、購入本も読み放題の本もすべてここに集まります。

所有しているタイトルを一度に見渡せるのが、この画面を使う理由。

パソコンやスマホのブラウザから、次の手順で開きます。

  1. ブラウザでAmazonにログインし、画面右上の「アカウント&リスト」を開く
  2. 「アカウントサービス」内の「コンテンツライブラリ」を選ぶ
  3. 一覧が表示されたら、上部の「本」など種類のフィルターで絞り込む
  4. 「すべてのアイテム」を選ぶと、購入本に加え読み放題などの利用中タイトルも並ぶ

一覧に出てこない本がある場合、非表示の設定になっていることがあります。フィルター内の「非表示アイテムを表示」を選ぶと、隠れていたタイトルも確認できます。

kindleアプリのライブラリで一覧を見る

スマホやタブレットでそのまま読みたいなら、kindleアプリのライブラリ画面が便利です。アカウントに紐づく蔵書がここに一覧で表示され、kindle読み上げもアプリから利用できます。

アプリでの確認手順は次のとおり。

  1. Kindleアプリを開き、画面下の「ライブラリ」をタップする
  2. 上部の表示切り替えで「すべて」を選ぶ
  3. 購入した本やダウンロード済みの本が一覧で並ぶ
  4. 表示されない本があれば、画面を下に引いて同期を行う

ライブラリには「すべて」と「ダウンロード済み」の切り替えがあります。「すべて」はアカウント上の本を表示し、「ダウンロード済み」は端末に保存した本だけを表示する仕組み。

買ったはずの本が見当たらないときは、まず「すべて」に切り替えてから同期を試すと解決しやすいです。

読み放題で読んだ本の一覧を確認する

kindle勉強を目的にKindle UnlimitedやPrime Readingを活用した本も、利用した一覧として後から確認できます。読み放題は購入と違い借りている扱いになるため、利用中の本と過去に利用した本を分けて見られるのが特徴です。

Kindle Unlimitedの履歴は、ブラウザかアプリから次のように確認します。

  1. ブラウザでAmazonにログインし、「アカウント&リスト」から「メンバーシップおよび購読」を開く
  2. 「Kindle Unlimitedの設定」を選び、利用中のタイトル一覧を表示する
  3. アプリの場合はカタログ画面のメニューから「Kindle Unlimited読み放題」を開く
  4. 下部の「タイトルの管理」を選ぶと、利用中と過去に利用した本が並ぶ

「利用中」では今レンタルしている本、「利用終了」では以前読んだ本の履歴を確認できます。Prime Readingの本も同じコンテンツライブラリ上に表示されるため、読み放題で読んだ本を見返したいときに役立ちます。

なお読み放題の利用履歴を完全に削除する方法は、2026年時点では用意されていません。

まとめ:kindleの一覧を押さえて自分に合う端末とサービスを選ぶ

kindleの一覧は、端末の種類と世代、読めるアプリやサービス、購入済み本の確認方法まで押さえると全体像がつかめます。楽天kobo kindleなどとの比較が気になる方も、用途を基準にすれば自分に合うものを選べます。

本記事のポイントをおさらいします。

本記事のポイント

  • kindle端末は用途別に複数の種類がある
  • 世代は設定画面やシリアル番号で確認できる
  • アプリと読み放題で読書の幅が広がる

電子書籍kindle以外との比較も含め、一覧で違いを理解しておけば必要のない選択肢を省き、ぴったりの端末やサービスを無駄なく選べます。まずは気軽に読み放題サービスから読書を始めてみてください。

kindle 一覧に関するよくある質問

参考文献

  1. Kindle(キンドル)電子書籍リーダーの比較と選び方 - About Amazon Japan
  2. Kindle無料アプリ Kindleストア - Amazon

執筆者

うぃる
うぃる

Boocross編集長

Boocross編集長。以前は個人ブログを通して読書術について発信。その後、読書専門メディアBoocrossを立ち上げ、読書を通じた知識の活用と生産性向上をテーマに情報を発信しています。

執筆者

Boocross編集部
Boocross編集部

編集部

読書とテクノロジーの融合を追求するメディア編集部です。

関連記事

書籍のデジタル化とは?メリットと選び方をわかりやすく解説電子書籍

書籍のデジタル化とは?メリットと選び方をわかりやすく解説

書籍のデジタル化とは何かを、紙との違いやメリット・デメリットからやさしく解説。Kindleなど主要サービスの選び方や無料で読む方法も紹介します。

うぃるうぃる
kindle電子書籍の始め方を徹底解説!端末の選び方や料金は?電子書籍

kindle電子書籍の始め方を徹底解説!端末の選び方や料金は?

Amazon kindle電子書籍の始め方を詳しく解説。端末やアプリの選び方、読み放題を含めた電子書籍の料金について、設定方法や使い方など紹介します。

佐々木 えみこ佐々木 えみこ
書籍とkindleどっちを選ぶ?料金や機種の選び方を徹底解説電子書籍

書籍とkindleどっちを選ぶ?料金や機種の選び方を徹底解説

本記事では、紙の書籍とKindleを徹底比較。費用や利便性、端末の選び方、電子書籍をお得に読む方法を整理し、自分に合った使い分けを解説します。

高橋 みどり高橋 みどり
プライムリーディングは無料で本が読める?始める手順を解説電子書籍

プライムリーディングは無料で本が読める?始める手順を解説

プライムリーディングは無料で本を読めるサービスで、アマゾンプライム会員なら追加料金なしで読書が楽しめます。登録から使い方まで詳しく解説します。

佐々木 えみこ佐々木 えみこ
立ち読み無料で漫画も小説も試し読み・安全な正規サービス比較電子書籍

立ち読み無料で漫画も小説も試し読み・安全な正規サービス比較

立ち読み無料で漫画や小説を試し読みする方法を解説。電子書籍サービスの無料冊数比較、1巻無料の探し方、登録なしで読む手順、海賊版を避けるコツも。

うぃるうぃる
電子書籍読み放題サービスのおすすめは?無料はある?【最新】電子書籍

電子書籍読み放題サービスのおすすめは?無料はある?【最新】

電子書籍読み放題サービスの選び方やおすすめを解説します。amazonサービスや無料体験のある電子書籍サブスクなども紹介するので参考にしてください。

佐々木 えみこ佐々木 えみこ